帰省3日目
帰省の3日目、明日はお墓参りをして京都へ帰る事になるので山方面へのランは今日が最後の機会でした。空は雨模様でしたが、折角帰ってきたし立山山麓へ行ってきた。
実家からは車で30分弱、ウェルサンピア立山の駐車場に車を置き山ラン開始。

宇治長次郎の像の横を通りスキー場横の公園を上ると左の看板が見えた。
事前準備をほとんどせず、行き当たりばったりで出てきたので地図もなかったので助かった。目標は瀬戸蔵山へ上り、ゴンドラ山頂駅方向へ・・・と考えて上り始める、結構の急斜面でした。雨で誰もいない林道を上る、看板横に書いてあった熊出没注意の札が気になる。鈴もないし・・・もっと里の方でも熊の目撃情報があったと聞いていたのでかなりびびってる。
それでも、龍神の滝ってとこまでは行こうと足を進めたのだが、今度は羽虫がブンブン飛び回る、虫除けも何もつけてないし、数もどんどん増えてきた・・・熊の恐怖と羽虫の攻撃で断念、スゴスゴ引き返した。
熊が怖いので今度はスキー場のゲレンデを走ろうと考えた。
ゲレンデは草が一杯で走りにくいが、幸い管理用のコンクリ道路があったのでそれを使いテッペンへ向うことにした。
・・・がここでも、羽虫の攻撃に会い断念・・・(-_-;)

今度は中部北陸自然歩道のコースを走る事にした。
ここなら羽虫攻撃もないやろー・・・と思ったが、また攻撃を受けた。足や腕を何箇所か刺され撤退するハメに。
虫除け対策は必須だなーと知りました。



あちこちうろうろしたので結構走ってはいるがもう少し走りたかったので立山駅方面へ向った。
雨の中でしたが、ここらへんは羽虫の攻撃も無く快適、コースはアスファルトの道ですが、傾斜が結構あるので山ランらしい感じ、一気に100m近く下ったのかな?
立山駅からはアルペンルートのケーブルカーが出発して行きました。
この後称名滝へ向おうかと思いましたが、往復するには時間がキツイのであきらめました。ウェルサンピアで温泉に入り帰路へ着いた。
今回は計画も何も無く行ったのでこんな結果でしたが、次回は上まで行きたいです。
実家からは車で30分弱、ウェルサンピア立山の駐車場に車を置き山ラン開始。

宇治長次郎の像の横を通りスキー場横の公園を上ると左の看板が見えた。事前準備をほとんどせず、行き当たりばったりで出てきたので地図もなかったので助かった。目標は瀬戸蔵山へ上り、ゴンドラ山頂駅方向へ・・・と考えて上り始める、結構の急斜面でした。雨で誰もいない林道を上る、看板横に書いてあった熊出没注意の札が気になる。鈴もないし・・・もっと里の方でも熊の目撃情報があったと聞いていたのでかなりびびってる。
それでも、龍神の滝ってとこまでは行こうと足を進めたのだが、今度は羽虫がブンブン飛び回る、虫除けも何もつけてないし、数もどんどん増えてきた・・・熊の恐怖と羽虫の攻撃で断念、スゴスゴ引き返した。
熊が怖いので今度はスキー場のゲレンデを走ろうと考えた。ゲレンデは草が一杯で走りにくいが、幸い管理用のコンクリ道路があったのでそれを使いテッペンへ向うことにした。
・・・がここでも、羽虫の攻撃に会い断念・・・(-_-;)

今度は中部北陸自然歩道のコースを走る事にした。ここなら羽虫攻撃もないやろー・・・と思ったが、また攻撃を受けた。足や腕を何箇所か刺され撤退するハメに。
虫除け対策は必須だなーと知りました。



あちこちうろうろしたので結構走ってはいるがもう少し走りたかったので立山駅方面へ向った。
雨の中でしたが、ここらへんは羽虫の攻撃も無く快適、コースはアスファルトの道ですが、傾斜が結構あるので山ランらしい感じ、一気に100m近く下ったのかな?
立山駅からはアルペンルートのケーブルカーが出発して行きました。
この後称名滝へ向おうかと思いましたが、往復するには時間がキツイのであきらめました。ウェルサンピアで温泉に入り帰路へ着いた。
今回は計画も何も無く行ったのでこんな結果でしたが、次回は上まで行きたいです。
コメント
びびる気持ち…
他にも
最近山ランは平気になっては来ていたのですが、それは生駒とか近場の山だけ、それも道がわかっているとこに限定です。
地元とは言え行った事もない山の中、熊はおって当然みたいなところなんで余計にねー。他にも山ではなくても、野良犬が出る河川の葦原の中の道とかも結構怖いっすね。こんなとこでも仲間がいたらまた気持ちも違うんですが。
お見舞いコメントありがとうございます。まだスッキリはしませんが徐々に良くなると思います、食欲は十二分にありますしね・・・これがまたヤバイんですが。
地元とは言え行った事もない山の中、熊はおって当然みたいなところなんで余計にねー。他にも山ではなくても、野良犬が出る河川の葦原の中の道とかも結構怖いっすね。こんなとこでも仲間がいたらまた気持ちも違うんですが。
お見舞いコメントありがとうございます。まだスッキリはしませんが徐々に良くなると思います、食欲は十二分にありますしね・・・これがまたヤバイんですが。
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人気のない山道ほど、心細くて、不気味なもんはありませんよね。
昨年の夏に六甲のあるルートから山頂を目指しましたが、平日につきハイカーは誰もいなく、道に迷った挙句、蜘蛛の巣攻撃に合い、すごすごと退散した事があります。
熊なんかと遭遇なんかしたら、一巻の終わりですからね!退散して正解です。
夏風邪もお大事にどうぞm(__)m